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大岩が岳

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便石山、天狗倉山2025年12月7日

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便石山山頂近くの 象の背は、本当に象の背のようになっていました。尾鷲湾の展望が最高でした。リーダーが、ここは死亡事故があったところで、あまりはしゃぐと危ないですと、注意喚起してくれました。天狗倉山の山頂も1個の大岩になっていて、鉄梯子を上がると展望台になっていました。

六甲最高峰

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 芦屋川駅から六甲山最高峰を経て有馬温泉へ下山しました。景色はあいにくでしたが、有馬温泉で入浴してくつろぎました。地元のお祭りの練習を見ることができました

屋久島20251031~1104

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 屋久島で4泊5日しました。縄文杉往復9時間、愛子岳往復9時間、磯釣りと島一周観光を楽しみました。愛子岳は山頂直下は岩の要素が多かったです。安房地区のお祭りで花火が上がりました。  

2025年11月23日(日)公開クライミング実技講座

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  主催  紀州山友会 ( 和歌山県勤労者山岳連盟加盟 )   対象  岩登りを体験してみたい方 登山で岩場を安全に通過できる技術を身につけたい方       内容 岩登りの基礎をマンツーマンで指導します *受講人数3名・先着順とさせていただきます *実技の日程  2025 年 11 月 23 日 (日) 山域 兵庫県百丈岩または大阪府横谷 *集合 JR和歌山駅 東口 午前8 :00   * 受講料:実費(交通費等)   申し込み先  土橋要治  090-4647-1498               2025.8.23  槍ヶ岳 小槍のクライミング

紀州山友会公開登山 四国山

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 参加の皆様ありがとうございました‼️とても楽しく安全に登れました。

大雪山黒岳

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 2025年9月21日  大雪山の黒岳に登りました。旭岳まで縦走する予定でしたが、強風のため黒岳のみとしました。石室と黒岳の間は風の通り道になったようで、体がよろめくほどでした。紅葉はウラシマツツジ、チングルマなどが赤い絨毯を作っていました。  

秋山公開登山【2025年10月19日(日)】のお知らせ

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  秋山公開登山のお知らせ ☆和歌山県勤労者山岳連盟・紀州山友会☆     紀泉高原随一絶景の四国山に登り,山頂で「コーヒー」を楽しみ、秋山を満喫しませんか! 山域:四国山 (241m) [紀泉高原]    大阪府岬町と和歌山市の境に位置する標高241 m の四国山は,沖根戸山( 244m )や平山( 254m )などの山々と比較的近くに位置しています。紀泉高原は,大阪府と和歌山県の境にある山岳地帯で,ハイキングや自然観察に適した場所として知られています。四国山は,その中でも比較的低い標高の山ですが,周辺の景色を楽しめるスポットとして人気があります。低山ながらも山頂からは大パノラマ。大阪湾や六甲山などの山々,四国も見ることができます。   日時:2025年 10月19日(日)   集合場所・時間: 南海和歌山市駅改札前  8時00分 (8:32和歌山市駅発の電車に乗車 → 8:42孝子駅着)    ・孝子駅から登り約3時間, 下り約1時間 30 分で 西ノ庄駅に下山     (14:37西ノ庄駅発の電車に乗車     → 14:52和歌山市駅着)   参加費 : 1 , 000円  (保険料・食材費等) ※電車代(往復580円)は各自でお願いします。   ◎ 持ち物:登山靴,ザック,雨具,帽子,水筒,    行動食,昼食      ↑  四国山からの眺望     申し込み・問い合わせは、   紀州山友会:古野 靖典   (ふるの やすのり)まで   10/8(水) 締め切り!   電話: 080-8406-6139    (受付時間 19:00 ~ 20:00 )    但し,下記の曜日・期間は都合により電話受付はできません。 ・ 受け付けられない曜日:木・土・日曜日   ※定員20名 ◎申込の際に,氏名・住所・電話番号・年齢・性別および緊急連絡先 (氏名・電話番号・参加者との続柄)をお伺いします。

2025年秋山公開登山について

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阿蘇山(高岳)2025

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 阿蘇山の山上駐車場から中岳を経て高岳を往復しました。遠くから見たら一見なだらかですが、中岳の登りは、昭文社の地図にもあるように、結構な急登でした。また、風も強く、気温も低かったので、まるでアルプスの3000メートル級を登っているようでした。 山頂からの景色はあまり見られませんでしたが、下って砂千里から火口を見に行くと、阿蘇が日本最大規模どころか、世界最大級の火山であるいうのもうなずけました。カルデラとしては、屈斜路湖の方が大きいらしいのですが、屈斜路湖を訪れた時にはそれほどの規模とは思いませんでした。その時はしっかりと観察できていなかったのかもしれません。帰りのバスからは、外輪山の山並みと、その内側に広がる平野と街並みが見渡せました。このような場所で暮らし、経済活動を営んでいる人間のたくましさが見えたような気持ちになりました。 また、この外輪山を一周しようという登山者たちが、きっといるだろうなあと、同行者と話しました。 下山して次の日はよく晴れて、阿蘇駅からなだらかな山全体を見ることができました。